派遣を辞めたい キャリアアップ・正社員化 転職の仕方

【エージェントの友達に聞いて再確認しました】やっぱり派遣から正社員を目指すなら転職エージェントを使った方がいいです。

更新日:

お疲れ様です。

元派遣会社で法務を担当していた新一です。
今はITベンチャーで法務をやっていますが、「働き方」にとても興味があるので、引き続きこのブログを更新しています。

今回は、

①「やっぱり正社員を目指すなら転職エージェントを使った方がいいな」

 と思ったのと、

②転職活動のときのポイントを友達に教えてもらったので、

これらについて書きたいと思います

 

先週の日曜日に、転職エージェントをやっている友人に会って、派遣社員から正社員になる方法について話しをしてもらいました。すごく勉強になったので、教えてもらったことについてまとめてみました。

ただ、文章読んで勉強するより、相談をしても無料なので、手っ取り早く話を聞いた方が楽だと思いました。

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1.「キャリアの棚卸」と「今後やりたいこと」について考えよう

まず、正社員を目指すためには必ず「キャリアの棚卸(=今までやってきたことをノートに書いてみる)」と、「今後やりたいこと」を考えることが必要です。

この段階でやることは

①キャリアの棚卸

②「今後やりたいこと」について考える

③「今後やりたいこと」からの逆算して、「今自分がやること」を考える

ことです。

 

(1)キャリアの棚卸の仕方とは?

 

キャリアの棚卸とは、今まで自分がやってきたことをじっくり思い返して、

「何をやってきたか」

「何ができるか」

を再確認する作業です。

 

そして、キャリアの棚卸をすることによって、

「自分に何ができるか?」

「会社にどんなことで役に立てるのか?」

を整理することです。

 

(2)「今度やりたいこと」について考える

「『今後やりたいことについて考える』」と言われても。。そもそもやりたことなんかない」という方いらっしゃいませんか?

自分もそうでした。

 

でも思ったんですが、

意外に、「やりたくないこと」を考えると今後のやりたいことが明確になると思います。

例えば

「転勤は嫌だ」

とか

「遅くまで働くのは嫌だ。休日出勤は嫌だ」

とかです。

 

私は、「時間と場所に縛られるのが嫌だ」と思ってます。

なので、今はサラリーマンですが、

将来は、サラリーマンを辞めて、働く時間も、働く場所も自分で決めたいと思ってます。

 

ところで、

経理とか、人事とか、法務は、ほとんど本社にあるので、

転勤はほぼないですし、出張とかもほとんどないです。

なので、転勤や出張が嫌な人は、経理・人事・法務はおすすめです。

 

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(3)「今後やりたいこと」か、「やりたくないこと」から逆算して、「今自分がやること」を考える。

やりたくないことから逆算して考える方が楽かもしれないです。

それが転職なのか?

スキルアップなのか?

スキルアップだったら今の会社でできるのか?

を考えてください。

 

迷って進まなくなったらエージェントに電話して相談するといいです。

私は転職するとき、ほぼ毎日電話してました(笑)

 

2.志望先企業の決定・志望動機の整理。

 

志望先企業を決定するために考えた方がいいことは、たくさんありますが、友人がいうには次のことは必須とのことです。

①職種

②業種

③上場しているか、規模、設立してからどのくらいか

④条件面

⑤最後に、「その企業じゃないと駄目な理由」を整理する。

 

①職種(一般の事務?、経理?、人事?)


「職種」とは、「仕事の種類」のこと
です。

つまり、「職種を考える」とは、これまでと同職種にするのか?or異なる職種にしてキャリアチェンジをするのか?

を考えることです。

 

ただ、派遣社員を続けるにしても、正社員を目指すにしても、「これができます!」と言える何かは必要です。

また、今までやってきたことを辞めて、違う職種にすると時給や給料が下がることがほとんどです。

 

そのため、

「どうしてもこれがやりたい!!」

または、

「やっぱりこれは絶対にやりたくない!もう嫌だ!」

という強い気持ちがない限り、職種は変えない方がいいと思います。

 

②業種(=会社が行っている事業の種類)

「業種」とは、「会社が行っている事業の種類」のことです。

つまり、その会社はどうやってお金をもらっているか?です。

例えば、「人材派遣サービスを行う」とか「パソコンを作って売る」とかです。

 

「どうして、転職のときに業種を考える必要があるのか?」と思う方がいると思いますが、

その理由は、業種によって経験できる仕事の範囲やレベルも違いますし、会社の文化やルールも変わってくるからです。

 

例えば…

●全国展開する飲食店チェーンの経理とメーカーでの工場の場合
→経理で行う業務が違うため、これまでの経験が活かせる・活かせないという違いがあったり、向き不向きがあります。

 

また、

グループ会社が多くて連結決算をする会社の経理と、1つしか会社がないため連結決算をしない会社だと、グループ会社が多くて連結決算をする会社での経理の方がスキルがつきますので、お勧めです。

 

●金融系の場合
→情報の管理がめっちゃ厳しいです。知り合いの派遣社員の方が金融業界の会社で派遣社員をしているのですが、オフィスに持ち込めるものが限られていて、透明な手提げ袋のようなものに携帯電話と財布をもっていって仕事をしていると聞きました(笑)

しかも、大手の金融機関の大規模なリストラのように、金融業界で働いていて、AIに変わられてしまうような業務を担当していると、あっという間に人件費を削減するために、雇止めされてしまいます。

ポイントは自分の描いているキャリアにつながる(欲しいスキルや経験を身に着けることができるか)かどうかです。

 

③上場しているか?、規模は大きいか?、設立してからどのくらいか?

●上場区分(東証一部上場なのかマザーズ・JASDAQ上場なのか未上場なのか?)
→経理職種を例にするとこれにより携われる業務内容に差が出ます

●会社規模(年商、資本金、人数、グローバル展開の有無etc…)はどうか?

●設立年月(ベンチャー、老舗)
メガベンチャーみたいなのもあるので一概に括れないが財務安全性の判断基準や社風の判断ができます。
例.
・老舗
→ゆったりだけど年功で硬い

・ベンチャー
→意思決定が早い、風通しがいい、裁量が大きく大変〕

ちなみに、

派遣先がベンチャーだと、採用する力がない(=募集をかけても応募が少ない。また内定を出しても断られてしまう)ということが結構ありますので(自分が今ベンチャー企業で働いているためよくわかります)、派遣から正社員になれる可能性が高いです。

社内にも派遣から正社員になって、バリバリ働いている女性がいます。
(とてもお世話になっております。)

そのため、派遣社員から正社員を目指すのであれば、そもそもベンチャー企業で働く、というのはお勧めです。
>>新一お勧めの派遣会社一覧。

 

④条件面の選択

条件面は大体これらがあります。

・給与(年俸制、月給制、賞与の形態)

・福利厚生
→家賃手当、家族手当(扶養していると1人につき2万円もらえるとかです!)、書籍代を会社が一部負担してくれるとか
 ※意外にベンチャー企業は、採用のために福利厚生を充実させている会社が多いです。私の前職も前々職も、家賃補助や書籍手当はなかったですが、今の会社には家賃手当も書籍手当もありました。

 

・勤務時間、休憩時間、就業形態(フレックスや時短・テレワークの有無含め)
 →通勤ラッシュを避けることができるので、フレックスは本当にお勧めです!

 

・勤務地・転勤の有無

・年間休日数
→特に、祝日が休みかどうかは重要です。

・昇給率

・残業時間(みなし残業の有無、有の場合設定時間がどのくらいか)

・試用期間の有無(3か月or6か月が多い、試用期間中の雇用条件の変更がないか注意)

・英語やその他外国語を使用するか
※楽天の様に社内公用語が英語の所もあれば、メールでの文章作成程度の所もあります)

 

⑥「その企業でないと駄目な理由」

この点については、3で書きます!

 

 

3.志望動機を整理する。【ある程度は「作る」ことも必要。】

志望動機を整理するときは、次のことを考えてください。

・そもそもの転職理由(今回なぜ転職するに至ったか。きっかけ)
※この「きっかけ」を「転機」と呼びます

転機には大きく分けて、「前向きな理由」と、「後ろ向きな理由があります」。

前向きな理由とは、スキルアップをしたい、とか、●●●の業務にチャレンジしたい、といった理由です。

後ろ向きな理由とは、「働く時間が長くていやだ」とか、「上司と合わない」とか、「会社の人と合わない」とかのマイナスな理由です。

ほとんどの転職にはマイナスの理由があります。

そして、それは応募した会社の面接官も知っています。

そのため、一般的には後ろ向きな理由は伝えない方がいいです。

ただ、面接が進んでくると、早期退職を防止したいという理由で、マイナスの理由を聞かれるときがあります。

このときは、すこーしだけマイナスの理由を話して、さらに、「応募先の会社にはこれは当てはまらないのでとても楽しみです!」みたいに回答するといいと思います。

 

また、面接が進むにつれて、「その企業でないと駄目な理由」を整理する必要があります。

なぜなら、転職活動をすると、ほぼ100%「なんでうちに応募したの?」という話になります

大体一次面接のときは、そんなに会社のことを知りません。

なので、「●●●というところに魅力を感じました!」みたいな感じになることが多いです。

 

でも、ある程度経験やスキルがあって、はきはきしゃべっていれば、一次面接は意外に通ります(笑)

※とはいっても一次面接の通過率は、大体25%と言われています。

なので、落ちても気にする必要はないですし、それよりもはじめは週に一回は面接受けて練習した方がいいです。

 

さて、ポイントは二次面接です。

一次面接はけっこうダメな回答でも通るのですが、二次面接以降はちゃんと準備をしないと落ちます。

そのため、

ちゃんと会社の事業を理解していて、

棚卸した自分のスキルや経験が応募した企業でどのように役に立つのかを説明できるようにすることが必要です。

 

そうはいっても、正直なかなか受かりそうな志望理由というのは存在しません。

そして、頑張って作ることもけっこう難しいです。

こんなときにエージェントにしゃべってみると、たくさん愚痴とか、やりたいこととか聞いてくれて、1時間くらいしゃべっていると、なぜかそれっぽい志望理由を作ってくれます(笑)

正確に言うと、

「自分でも気づいていなかった、自分の中にある志望理由に気づかせてくれる」

という感じです。

 

これが、エージェントを使う大きなメリットです。

 

ちなみに、私は過去にこれらのエージェントを使いました。

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4.エージェントを使うと転職がはかどる!

(1)自分じゃなくてもできる作業をお願いできる。空いた時間でライバルに有利になる。

さて、以上のように転職するときは色々考えることや準備することがあります。

さらに、履歴書作ったり、職務経歴書つくったり、応募先の会社のこと調べたり、そもそも今時分が応募できる会社を探したり、今真野で経験やスキルを評価してくれる会社を調べたり、面接の日程を調整したり、志望理由を考えたり…

ということをする必要があります。

しかし、これらのうち、自分が本当にやらなければならないことは、「自分は本当は何がしたいのか・何がしたくないのか」です。

書類作成は自分でする必要がありますが、アピールポイントや分量をまで自分で考えるの発行大変です。

また、応募できる会社を探すのもすごく時間がかかります。

このようなことに時間を使っているのはもったいないです。しかもこれらの作業は結構大変です。

そこで、このようにめんどくさい作業をエージェントにお願いして、自分は自分のことをしっかり考え直したり、面接の練習をしたりすのです

 

そのほかにも、エージェントを使うメリットがあります。

(2)そのほかのエージェントを使うメリット

①色々な求人案件が見れる(エージェントサービス限定の非公開求人もある)

自分で求人を検索してみると、思った以上に求人が少ないことがあると思います。

しかし、実際は多くの求人は公表しません。

なぜか?

それは

1つは、会社の事業展開がばれてしまう恐れがあるためです。

例えば、

「●●●という事業に参入するために、●●●のスキルを持っている求人を募集したい」という場合、求人を公表すると、新しく参入する予定の事業がばれてしまいます。

新しく参入する事業がばれてしまうと、もっとお金を持っているライバル企業に先を越されてしまい、今まで調査した費用が無駄になるリスクがあります。

また、

「上場するために経理の部長が必要だ」という場合、ただ単に「経理部長が必要です」とだけ言っても来てもらえず、「実は上場を考えています」ということを転職を考えている人に伝える必要があります。

しかし、こんなこと公表することはできません。

2つ目は、募集する人の給料が会社の従業員にばれてしまうからです。

 

②最新の求人情報がタイムリーにもらえる(募集したての魅力大案件、案件の募集終了など)

エージェントがメールで自分の希望に近い案件を送ってくれるので、自分でわざわざパソコン使って検索する必要がないです。

ちょっと違う場合は

「職種がいやです。もっと●●●なのがいいです」

とか

「お給料は●●●くらいがいいです」

とか

「もっと大きい会社で働きたいです」

とかを伝えると、自分の希望に近い案件を送ってもらえるようになります。

※ただし、お給料は、自分のスキルや経験に対する評価なので、あまり希望を上げすぎると案件を紹介してもらえなくなりますので、ほどほどに妥協をすることは必要です。

この点もエージェントに相談すれば教えてもらえます。

 

③無料で面接対策や今後のキャリア形成に関する相談に乗ってもらえる


・けっこう慎重な性格だと思ってたけど、実はけっこう一人で決めたい性格だった
→大手よりベンチャー企業に向いている
>>ベンチャー企業に強いエージェントまとめ

 

さらにさらに、こんなメリットがあります。

③話とか実際に会って相談に乗ってくれる

④面接の練習もできる

⑤会社に推薦してくれる

⑥自分に見合った給料等の待遇がわかる。給料交渉をしてくれる。

 

しかも使う側は無料。

 

(3)エージェントを使うデメリット

書いておいてなんですが、デメリットは特にありません。

たくさん使うとメールや電話のやり取りが面倒ですが、希望している会社の選考が進んできたら利用するエージェントを絞ればよいです。

メールの返信や電話の折り返しはした方がいいですが、しなくても何か言われることはほぼないです。

もししつこかったら、

「やっぱり転職は辞めました!また次回お願いします!」といえばすぐ連絡はなくなります。

 

5.エージェントの選び方・使い方

(1)エージェントの選び方

とはいってもエージェントはたくさんあります。

そのため「どこを使えばいいのか?」という点で迷うと思います。

まず、大手より、小さいエージェントの方が未経験の方とか派遣社員の方としっかり向き合ってくれる可能性が高いです。

自分は、メインは小さめのエージェントを使って、情報収集とサブとして大きいエージェントを使ってました。

友人もこの方法がいいと言っていました。

 

例えば、

大きいエージェントではDODAと、マイナビを使ってました。

●職種を絞らずに幅広く情報を集めたい方は大手のDODAがお勧めです。
>>DODA

マイナビ

を使ってました。

 

小さめのエージェントでは、MS-Japanを使いました。
>>経理財務・人事総務・法務の求人・転職なら|管理部門特化型エージェントNo.1【MS-Japan】

 

ちなみに、友人が働ている会社は、ジャスネットキャリアという会社です。
経理経験3年以上の方にお勧めの、経理に特化した転職エージェントです。
>>【ジャスネットキャリア】

 

経理業務をやっていた方、経理として経験を積みたい方におすすめです。

 

(2)エージェントを使う際に大事なこと

 

最後に、エージェントを使う際に大事なことを教えてもらったので、書いておきます。

それは

①とにかくまず1回キャリア相談にいくことです。

エージェントに登録しただけでも、案件を紹介してもらえることがありますが、エージェントに自分のやりたいことや理たくないことを伝えられていないので、結果的に希望とずれた求人を紹介されることが多いです。

そうすると、メールを読む気にならなくなりますし、希望に沿った求人を紹介してもらえなくなります。

これは時間がもったいないです。

なので、とにかくまず1回キャリア相談に行きましょう。

大体、登録するとメールか電話が来て、キャリア相談の日程を決めることになります。この時に、今の転職に対する気持ちをを話すこともで

きます。

次に重要なのが

②エージェントから連絡が来たら、とりあえず何か返信することです。

 

最後に

③エージェントの得意・不得意を理解して、うまくエージェントを使うことです。

 

例えば、

大手のエージェント(DODAとか)は幅広い案件を持っていますが、特定の業界や、職種に絞った場合は特化型のエージェント(MS-Japanとか、ジャスネットキャリアとか)の方が深い話を聞くことができますし、紹介してくれる案件も多いです。

おすすめ特化型エージェント
●経理・人事・法務に特化したエージェント
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●経理経験3年以上の方にお勧めの、経理に特化した転職エージェント
>>【ジャスネットキャリア】

 

●「まだ幅広く情報収集したい」という場合は大手がおすすめです。
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最後に注意点です。

転職エージェントにもやっぱり当たりはずれがあります。

これは5社くらい使ってみると本当によくわかります。

そしてこればかりは実際に会って話してみないとわからないと思います。

なので、私はとりあえず、5社以上の転職エージェントに登録して、その中で信頼できる担当者がついたエージェント企業を多めに使うようにしています。

 

おすすめ特化型エージェント
●経理・人事・法務に特化したエージェント
>>経理財務・人事総務・法務の求人・転職なら|管理部門特化型エージェントNo.1【MS-Japan】

 

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なお、派遣の働き方を考えている人はこちらの記事を読んでください。
>>【2019年6月版】元派遣会社の法務がおすすめする。登録するべき派遣会社まとめ

 

S新一

 

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